コニカミノルタエムジー様と協業し、ハイブリッド型遠隔読影支援サービスを開始しました。
日本初!ハイブリッド型遠隔読影支援サービス
昨年より検討してきました、コニカミノルタエムジー様の“infomity「遠隔読影支援サービス」”とイーサイトの「クラウド型遠隔読影環境提供サービス」とが連携した新しい遠隔読影サービスに関するものです。
コニカミノルタエムジー様の「infomity」は、診療所をはじめとした数多くの医療機関に導入されています。様々なサービスを医療機関に提供する医療クラウドのインターネットゲートと言えます。
一方、イーサイトは多くの優秀な読影医への読影環境をクラウドサービスとして提供しています。
今回の協業の意義の一つとして、コニカミノルタエムジー様のクラウドサービスと当社のクラウドサービスが連携して相互の強みである「多くの依頼病院」と「多くの読影医」をクラウド上で結び付けることに有ります。
当社の「クラウド型遠隔読影環境提供サービス」がコニカミノルタエムジー様のクラウドと連携した「HYBRID-クラウド型遠隔読影環境提供サービス」として多くの医療施設の役に立てることを期待しています。
1月16日、コニカミノルタエムジー様とイーサイトとの協業について下記URLでプレスリリースが行われましたので、皆様にご連絡致します。
掲載URL(コニカミノルタエムジー様)
http://www.konicaminolta.jp/about/release/2012/0116_01_01.html
掲載URL(インナビネット)
http://www.innervision.co.jp/041products/2012/p20120211.html
掲載URL(RadFanOnline)
http://www.e-radfan.com/product/12637/

コニカミノルタ、「Infomity」サービスはこちらから
第47回日本医学放射線学会秋期臨床大会に当社のブースを出展致しました。
まったく新しい画像診断の電子書籍出版のご案内とクラウド型遠隔読影支援サービスの紹介。
詳細はスタッフBLOGでご覧下さい
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■~電子書籍で画像診断学が変わる~ 電子出版事業のご案内。
イーサイトでは新たに画像診断に関する電子書籍の出版事業を開始します。
先生がお持ちの画像を活用し電子書籍を出版しませんか?
編集から出版までイーサイトで全面的に支援します。
■クラウド型遠隔読影サービス体験コーナー
クラウド型遠隔読影サービスの開始から3年目の今年、第5回ASP・SaaSクラウドアワード「ベスト・イノベーション賞」を頂くことができました。
これもひとえに皆様のご支援の賜物と社員一同感謝申し上げる次第です。
イーサイトヘルスケアのクラウド型遠隔読影支援サービスでは、画像ビューアがデータセンターのサーバ上で動作するため、データを手元のパソコンにダウンロードしません。
このため、自宅、ホテルや外出先からでも簡単・安全に遠隔画像参照が可能です。
通常の遠隔読影のほか、緊急時の画像診断にも広くお使いいただいております。
ご来場ありがとうございました。
第47回日本医学放射線学会秋季臨床大会
【会 期】2011年10月21日(金)〜10月23日(日)
【会 場】海峡メッセ下関
〒750-0018
山口県下関市豊前田町3-3-1
TEL:083-231-5600 FAX:083-231-5598
URL:
http://www.secretariat.ne.jp/jrs47/
テレビ番組「たけしのテレビタックル」で当社代表 松尾義朋が取材されました。
8月29日(月)21:00に放送された「ビートたけしのテレビタックル」は、医療崩壊を阻止よ!タックル医療改革推進委員会!!東日本大震災で露呈した脆弱な日本の医療基盤!!
首都圏でも医療パニックの危険性が!?迫り来る医療崩壊を止める手だては!?
はたしてどんな問題が浮き彫りにされるのか!?
という内容の番組でした。
番組の中で松尾義朋代表は、医療崩壊を阻止するための手段の1つとして、当社の『クラウド型遠隔読影』についてご説明致させて頂きました。
イーサイトヘルスケア株式会社の事務所が移転しました。
お客様 各位
拝啓 時下ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます。 平素より格別のご愛顧を賜わり、厚くお礼申し上げます。
さて、弊社では、かねてより準備をすすめてまいりました事務所の移転を完了し、8月1日より、新事務所で営業を開始する運びと相成りました。 これもひとえに皆様のご支援の賜物と社員一同感謝申し上げる次第です。
これを機に多くの皆様に弊社とのご交誼を深めていただければ幸いと思います。
敬 具
平成23年8月1日
イーサイトヘルスケア株式会社
代表取締役社長 松尾義朋
日本放射線科専門医会・医会 ミッドサマーセミナー2011にて、イーサイトヘルスケアがブースを出展しました。
日本放射線科専門医会・医会 ミッドサマーセミナー2011
「Basics and Topics in General Radiology」
【日時】2011年7月23日(土)、24日(日)【会場】神戸ポートピアホテル

イーサイトヘルスケア株式会社は、ミッドサマーセミナー2011で以下の出展を行いました。
■いつでも、どこでもクラウド型遠隔読影体験!
緊急時画像診断でお困りの時、イーサイトヘルスケアの救急画像参照クラウドサービスを導入することで、自宅や院外からの画像参照が可能になります。
イーサイトの救急画像閲覧クラウドサービスは、画像ビューアがデータセンターのサーバ上で動作しますので、データを手元のパソコンにダウンロードしません。このため、情報漏洩に対するセキュリティも高く、自宅、ホテルや外出先からでも簡単・安全に遠隔画像参照が可能です。
今回、イーサイトヘルスケアのブースにて、自宅で遠隔読影を体験できる「お試しサイト」をご紹介します。
■遠隔読影のスタンダードビューアをMyノートパソコンに!
VOX-BASE PERSONALは「個人向けDICOM画像症例管理データベースソフトウェア」をコンセプトに開発されました。
プラットフォームにノートパソコンの十分とは言えないCPU&メモリでの動作を前提とした場合、ベース技術の選択肢はジェイマックシステム社のVOX-BASE IIに限定されてしまいます。また、ノートパソコンをプラットフォームとして選択したことで表示領域の制約が大きくなりました。そのため、各種画像処理コマンドを機能グループタグに集約することで出来るだけ画像の表示領域を確保する設計となっています。
従って、イーサイトヘルスケア株式会社が販売するVOX-BASE PERSONALは、ジェイマックシステム社のVOX-BASE IIの高い技術レベルをそのままに個人ユースとしてより使い易く洗練されたDICOMアプリケーションとなっています。
■福島県・飯館村、一人一人が幸せになる力、「までいの力」の販売協力!

子供を守る、若者を育てる、こんなに美しい村を潰していいのか!こんなに良い村なのに潰れてたまるか!!
福島県・飯館村にみる一人一人が幸せになる力、「までいの力」。
イーサイトヘルスケア株式会社では、ミッドサマーセミナーの期間中「までいの力」の販売協力を行います。
この本の販売収益は、すべて飯館村復興のために役立てられます。この企画に興味をお持ちの方はイーサイトヘルスケア展示ブースまでお越し下さいますようお願い致します。
当社のクラウド型遠隔読影ASPサービスが「ベスト・イノベーション賞」を受賞しました。

2011年6月15日、ASPIC主催、総務省後援、第5回ASP・SaaSクラウドアワードの表彰式が開催されました。こちらは、ASP・SaaSのビジネスモデルや技術が、いかに社会に貢献し顧客満足を得ているかについて、社会的認知を向上させるため、また顕著な成果を上げているASP・SaaS事業者の一層の意識向上を目的として、継続して実施されています。
この表彰式で、eSiteが提供するクラウド型遠隔読影ASPサービスが、見事「ベスト・イノベーション賞」を受賞しました。


「クラウド型遠隔画像診断」をテーマに、岩崎 康先生と当社代表 松尾義朋がセミナーを行いました。
去る9月5日に兼松エレクトロニック株式会社にて、「クラウド型遠隔画像診断」をテーマにセミナーを開催しました。
セミナー内容
「遠隔画像診断を始める人のために」LLPテラーク 岩崎 康 様
「遠隔画像診断の将来展望」イーサイトヘルスケア株式会社 代表取締役社長 松尾義朋
IT業界における2010年のキーワードはクラウドです。コスト面、利便性、安全性のいずれにも優れたクラウド型のサービスはIT産業の構造を大きく変貌させようとしています。
遠隔画像診断はまさにITの技術に支えられた医療サービスであり、IT技術の進化に伴って進化していかなくてはなりません。
イーサイトヘルスケアは設立当初よりクラウド型の遠隔画像診断ASPサービスを提供してまいりました。
クラウド型遠隔画像診断は、従来型のものとどこが違うのか?利用者にとってどのようなメリットがあるのか、皆様方にこの進化した遠隔画像診断システムの長所と可能性をご理解頂きたくこのセミナーを開催しました。
このセミナーでは、当社のユーザーでもあるLLPテラークの岩崎康先生をスペシャルゲストとしてお招きし、「遠隔画像診断を始める人のために」について講演して頂きました。
また、当社代表取締役社長 松尾義朋より、「遠隔画像診断の将来展望」について講演を行いました。
岩崎 康先生の講演動画
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松尾義朋の講演動画
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ソフトバンクテレコム社と共に「iPhone最新活用事例と今後の可能性について」と題する記者会見を行いました。

去る10月15日に東京国際フォーラムにおいてソフトバンクテレコム社主催の記者説明会が開催され当社の代表である松尾が株式会社ジェイマックシステム(J-MAC)の古瀬社長と共同で記者説明を行いました。
当日は、放射線科専門医の立場(松尾)から日本の医療と放射線診療の現状を概説した上で、iPhoneを受信端末とした活用事例としてVOX-BASE II(J-MAC社製)を活用した遠隔医療画像コンサルティングの取り組みについて発表致しました。
この取り組みの臨床的有用性、利便性については現在、複数の第一線病院と共同研究中ですが、既にiPhoneの画質については高い評価が得られていることも紹介しました。発表後、DICOM画像をPDF化してiPhoneに送信するIT活用紹介に多くの記者様から質問がありました。
当社のVOX-BASE PERSONALは、VOX-BASE IIの上記機能を個人利用ソフトウェアとして実装しています。
今後も医療の発展に貢献する為、医療従事者の皆様のニーズをお聞きして更なる改良や開発を推進する所存です。
尚、当日の記者発表会の模様の映像は、下のボタンをクリックするとご覧頂く事ができます。
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各メディアでのニュースはこちらから
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第1回メールマガジンを配信しました。
神戸ミッドサマーセミナーに出展しました。
本年のミッドサマーセミナーは昨年より62名減ではあったものの、952名という多くの参加者があり、例年通り盛況でした。
学会とセミナーの違いなのかも知れませんが、受講者の真面目さ、根気強さに将来の放射線科を担う人達の熱意を垣間見る事ができました。
講演の時間帯にこっそり抜け出してブースに立ち寄って頂ければ、ゆっくりとご説明できたのですが、そのような方はほとんどおられず、短い休憩時間にバタバタと対応するということの連続で、何とかブース出展を終えました。
そのような限られた状況の中でも120名を越える方々にVOX-BASE PERSONAL 評価版を配布する事が出来たのは、やはり熱心で新しいものに敏感な方々が集まる場所での出展だったからだと思います。
お忙しい中お立ち寄りいただいた方々、本当にありがとうございました。
第1回イーサイトヘルスケア株式会社ユーザーミーティングを開催しました。

イーサイトヘルスケアが提供する「遠隔読影ASPサービスシステムについてのご意見」と題して、15:00~17:00まで、株式会社メディカルITコンサルティング高槻画像センターにて第1回イーサイトヘルスケア株式会社ユーザーミーティングを開催しました。
株式会社メディカルITコンサルティングの岩崎康先生、西村一雅先生、前谷洋爾先生、奈良佳典先生方のご参加を頂きました。

放射線読影医が遠隔読影を行う時の心情、思考についてプロフェッショナルの真髄をお教え頂きました。多くをお話くださった西村一雅先生、有難う御座いました。
熱い議論の後は、お決まりの酒宴です。仕事場を気分に合わせて移動させる遠隔読影リフレッシュワーキングプレースなど新たな構想について夢を咲かせました。
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ITEM2009で行ったステージで皆様から好評をいただいたプログラム、東京大学法科大学院教授、弁護士(西村あさひ法律事務所)
寺本振透先生による「研究とカンファレンスにおける医用画像の使用 〜法の条文は命の重みに優越せず〜」の映像を公開しました。
イーサイトヘルスケアが目指しているものは前例の無い画像診断の学習環境を皆様方に提供することです。
そのためには多くの皆様方にご賛同頂き、症例および原稿の提供をお願いしなくてはなりません。
医療画像を教育や研究に用いることは患者の利益を損なうものではなく、広く世の中の為に役立て、ひいては一人一人の患者にフィードバックされるものと確信します。
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イーサイトヘルスケアのWebサイトでは法律家の立場からこの考え方を強力にサポートして下さるを動画で紹介しています。ぜひ、ご覧下さい。
紹介文:イーサイトヘルスケア株式会社 松尾義朋
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2009年4月17日(金)から19日(日)まで、パシフィコ横浜で開催された「2009国際医用画像総合展(ITEM2009)」に出展いたしました。
ご来場いただきました皆さま、誠にありがとうございました。

ジェイマックシステム社のブース内にデモステージを設け、多方面の先生方をお呼びして講演を行って頂きました。
講演はどれも新鮮な内容で多くの来場者が足を止めて講演をお聞きいただけました。
講師の先生方からは、医療画像と命と法律、遠隔読影診断システムの未来、iPhoneを使った緊急画像コンサルティングなど現場医師が抱える現在の不安解消、さらには明るい未来についてお話いただきました。







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イーサイトヘルスケアでは、良質な教育コンテンツを製作し、医療従事者の学習を支援する
「MEDICAL e-LEARNING」を提供予定です。
DICOM画像とDICOMビューアを一緒にした症例ファイルがダウンロードできます。インターネット回線に接続できる環境であれば、様々な症例をDICOM画像で参照できます。
まさに、医療現場と同等の画像クオリティを自宅のパソコンで参照可能となる良質な教育コンテンツを提供していく予定です。是非、ご期待下さい。
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Webサイトをリニューアルオープンしました。
この度私達イーサイトヘルスケアのWebサイトをリニューアルオープンいたしました。今回のリニューアルオープンはVOX-BASE PERSONALの発売と平行しており、このソフトウェアを皆様がより理解しやすく使いやすい環境を提供する為に行われました。
併せて当社の中核事業であるe-LEARNINGや遠隔読影事業のページにつきましても随時更新を加えて様々なコンテンツの拡充を実行して皆様のお役に立ちたいと考えていますので、今後ともご愛顧の程よろしくお願いいたします。
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株式会社メディカルITコンサルティングにて遠隔読影ASPサービス利用を開始しました。
関西遠隔読影集団の雄、株式会社メディカルITコンサルティング(MIC)が読影環境としてイーサイトヘルスケアの遠隔読影ASPサービスを採用しました。
遠隔読影を主たる生業としている彼らがイーサイトヘルスケアの遠隔読影ASPサービスを選択した理由は、第一に「コスト」そして、インターネット回線に接続できれば場所を選ばない「自由度の高いシステム」であることと聞きました。
特に在宅にて遠隔読影をするスタッフを抱えるMICにとってASPサービスの自由度はとても魅力的だと伺っています。
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「RadFan2008年11月号」特集2に関連記事が掲載されました。

当社関連情報が記事掲載された![]()
「特集2 放射線科のビジネスチャンス~独立した放射線科医師・診療放射線技師たち~」です。
イーサイトヘルスケアの設立について、目的・夢・役割を松尾義朋が自らの言葉で語っています。
当社代表の松尾義朋の人となりを通して、イーサイトヘルスケアの設立について、目的・夢・役割をご理解頂ければ幸いです。
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出展〔Rad Fan誌 Vol.6 No.12(2008年10月22日発行)〕
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有限会社オフィスラジオロジストにて遠隔読影ASPサービス利用を開始しました。
有限会社オフィスラジオロジストが読影環境としてイーサイトヘルスケアの遠隔読影ASPサービスを採用しました。
有限会社オフィスラジオロジストは大分大学ベンチャーとして活躍している企業です。
主に遠隔画像診断と医師や放射線技師などの人材派遣を業務内容としています。
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佐賀TMクリニックにて遠隔読影ASPサービス利用を開始しました。
佐賀TMクリニックが読影環境としてイーサイトヘルスケアの遠隔読影ASPサービスを採用しました。
佐賀大学医学部の門前に位置する佐賀TMクリニックは、その立地条件を生かし、大学医局と連携して遠隔画像診断の受け皿としての役割を果たしていくことでしょう。
イーサイトヘルスケアの遠隔読影ASPサービスを活用することで、海外留学生の支援、結婚・出産により在宅の放射線科医師の支援への活用も大いに期待できると評価されています。
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「INNERVISION 2009年2月号」,別冊「IT VISION」に関連記事が掲載されました。

当社関連情報が記事掲載された別冊
「特集 1 PACS style 2009 最適・快適なフィルムレス環境を手に入れる」です。ここでは、佐賀TMクリニックの記事が掲載されました。
遠隔画像診断で独立するには、会社組織、NPOなどが考えられる。
なぜ、遠隔画像診断をクリニックで行うことを選択したのか?
なぜ、読影環境としてイーサイトヘルスケアの遠隔読影ASPサービスを選択したのか?
これらの理由について明確に記載されています。是非、ご参考にして下さい。
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出展〔IT VISION誌 No.17(2009年1月25日発行)〕
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DCオープンしました。
イーサイトヘルスケアでは、次期遠隔読影環境として最適なASP&ダウンロード方式を採用しました。
現在の放射線科医師の絶対的な不足に対応するためには、放射線科医を読影端末に縛り付けるのでは無く、放射線科医の行動の自由を確保してなお、セキュアに自由な場所での遠隔読影を実現しました。
学会参加・出張でのホテルからの読影、たまには湖畔の庵で気分を変えた読影など環境や状況に左右されにくい自由な読影が実現可能です。


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