研究会支援サービス

学会・研究会支援のためのサービス

【実績】

2012年4月 研究グループが小児がんコンサルトシステムとして採用

2013年6月 研究会が供覧画像配信サービスを採用

2014年9月 研究会が電子抄録にリンクした画像供覧サービスを採用

2014年9月 治験の中央画像判定への応用活用として採用

201611海外コンサルトシステ(ベトナム日本て採

       (ム:累計2病院導入)

2017年3日露医療協定ICT支援として採

       (ロシア:累計2病院導入)

2017年10海外コンサルトシステベトナムと日本として継続採用

       (ベトナム:累計4病院導入)

 

【2016年度の実績】

抄録&供覧画像のクラウド配信サービス   24回/年間 実施

治験・研究の中央画像判定への応用活用   3案件 実施中

海外遠隔画像コンサルトサービス      2ヶ国 導入・運用中

 

 

抄録&供覧画像のクラウド配信サービスとは!

従来の学会・研究会では、発表者がパワーポイントを使って、医療画(DICOMの一部をJPEGとして表示するのが一般的です。

 

 弊社の願いは、  質の違いが判るプロには、プロの道具を使って欲しい! をコンセプトに、    発表症例に関する全てのDICOM画像はWeb DICOM Viewer  で参加者全員が自由に供覧出来る環境提供サービス

を行っています。

 

 

 

治験への活用

従来の治験では、医療画像(DICOM)を人がCD-R 等に保存して

治験協力病院から中央画像判定を行う会場まで運んでいました。

 

 弊社の願いは、  デジタル医療画像を必用な人が必用な所で簡便に観察する! をコンセプトに、  ラウド画像配信サビスを応用た中央画像判定支援サービス

を行っています

 

 

 

国際医療支援

国内の専門医に認められた技術は、海外でも通用しました。

 

現在、『ベトナムと日本』との間、 『ロシアと日本』との間で

弊社のクラウドサービスが活用されています。

 

 弊社の願いは、  デジタル医療画像を必用な人が必用な所で簡便に観察する! をコンセプトに、  クラウド画像配信サービスを応用した国際医療支援サポート

を行っています。

 

映像情報メディカル 2017年3月号

特別企画 「小児国際医療支援と遠隔医療」に掲載されました。

3名の医師と弊社1名がベトナムでの事案について記述されています。

是非、ご参考にして下さい。